晴釣雨読

As the train goes through the mountain path, leaning on the lightcyan window, only I would think about my fun.

出会い

しみじみと、思ったこと。

本気か冗談か、
真剣かふざけてたか、
常習か魔が差したか、
善意か悪意か、
狡猾に計算したか頭が悪かっただけか
なんていうのはすべて「それをやらかした側」の都合なので、やられた側が考慮してあげる必要はないということ。まあ考えてあげなくもないけど、ぐらいの重みしかない。
だからやらかした側が糾弾されまいと
「軽い冗談だってば」
「やだーそんなこと真に受けないでよ」
「だっていつもってわけじゃないんだから」
「悪気はなかったって言ってるでしょ!」
なんて声を荒げたところで、やった側の罪ややられた側の被害が軽くなったり消えたりするものじゃないってこと、を、エネミースレ読んでて理解した。