晴釣雨読

As the train goes through the mountain path, leaning on the lightcyan window, only I would think about my fun.

出会い

彼女の歌はタイトルが全部横文字か。

で中身はお経のように抽象的だ。あたしゃ槇原みたいな、ありありと情景が思い浮かぶ描写が好きだな。
詩は別として歌のつく詞には基本的に意味なんて二の次で、綺麗なメロディ作ってから適当に歌詞つけるぐらいでちょうどいいとすら思う。彼女のメロディはよく知らないしどっちが先なんだか知らないけど、この歌詞で売れてるうちは何やってもバンザイだ。