晴釣雨読

As the train goes through the mountain path, leaning on the lightcyan window, only I would think about my fun.

出会い

友人Sご来訪。

友人Sも子Sもウチはお初。

子Sも顧問も鼻血でそうなくらいエキサイトw

友人Sにピシュナの話を振ってみたら、彼女は特段何とも思っていない由!さすが。懐の深いことは知っていたけれどもあれが平気とはすごい。

あたしは航空機事故とか寄生虫とかの話が好きだけど、他人も同じように好きだとは微塵も思ってないから普段自重してるのに、ピシュナは相手が絶対に自分の話を聞きたいだろうと思い込んでるみたいで延々と聞かされるのはどうにも不公平だ!苦痛だ!と小さく叫んでみた。

ら、彼女はつきあいがある分、大人数でも1対1でも同じような論調で似たような話題を繰り出すピシュナに心当たりがあるらしく、(彼女も事故だの虫だのは嫌いだが)理解はしてもらえて嬉しかったw

 

総じてそんな感じで楽しかったんだけど、たまたま委員長に何か軽く説教してたら「幼い」って言ったところで逆切れされて喚かれて、お客様方にぽかんとされてしまったのは非常によくなかった。彼を切れさせるキーワード「幼い」をおぼえた。

更に顧問が夕食に「白いごはんしか食べない」と言い張ってしつこくてげんなり。なんか最近しつこいんだよなーあの人。はいはいわかりました白いごはんだけでいいですよって言ったら言ったで「じゃあ白いごはんだけにして」と他を下げるようにしつこく言ってくるし。めんどくさいったらありゃしない。今日は怒っちゃったんだけどあれをただの雑音として聞き流せる耳が欲しい。真に受けるのは実によくない、とわかりすぎるほどわかってるつもりなんだけど、シツコイんだよホントに('A`)