晴釣雨読

As the train goes through the mountain path, leaning on the lightcyan window, only I would think about my fun.

出会い

大丈夫、って何ソレあたしがいつ自然分娩を希望しましたかってのよ。

私「いえ時間がとかリスクがとかじゃなくて。適応かどうか、なんですけど」
助「できなくはないですけど、でもリスクは低くなってますから」
私「・・・(こいつ適応の意味知らないな)でもハイリスクですよね、子宮切ったことない人からみれば」
助「そうですね。でもお産っていうのはノーリスクじゃありませんから」
私「・・・(リスクの高低を議論したいんじゃないっつの!!!)いえ比較して、ですね。どうしてもリスクは高めですよね。だから適応になるんだとばかり思ってたんですけど」
助「でも6年経ってますから、大丈夫ですよ」おいおいおいおいループしてるぞ。
私「リスクの高低じゃなくて、適応かどうかが知りたいんですよ」
助「・・・適応、って?」・・・やっと気づいたかキーワードに。
私「えーっと、例えば何か具合の悪い人が、具合悪いから入院させてほしいっていくら言っても、入院治療する適応があるって医師が判断しない限り、健康保険使って入院することってできないですよね?」
助「そうですね、そういう人には精神科に行ってもらうしかないですね




・・・バカ?